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あひる
◆属性:40代サラリーマン×2児のパパ
◆本職:メーカーのデータサイエンティスト
◆投資:2019年から運用。リターン10%突破
◆手法:インデックス投資+米国株の最適PF
◆発信:統計学・家族を守る資産運用術
◆メッセージ:自分らしい自立を目指すためのお役立ち情報をシェアします!
子育て世代の資産運用・データ分析
積立元本1,675万円が評価額3,382万円に成長し、評価損益率は初めて+100%を突破しました。8月の米国株高・円安を追い風に、あひる家が保有する全9銘柄の投信成績を公開します。
減配して配当性向が100%を超えた高配当株を、売るか持ち続けるか。同じ日に2銘柄の決算を読んで、CDS(2169)は売却・自重堂(3597)は継続と判断が分かれました。決算のどこを見て、どう計算したのか。実際に使った4ステップの判定手順を公開します。
配当利回り40%超のETF「CEPI」、口座の含み損は−23.3%。でもこの数字はCEPIでは実態とズレます。分配金を足した通算の数え方(式・3ステップ)、「危険か」への回答、出口条件(RSI・移動平均・保険ライン)の判定基準を実測値で公開します。
積立元本1,663万円が評価額3,256万円に成長中。7月は半導体安を中心にハイテク株が調整し評価損益率はやや低下しましたが、評価額はほぼ横ばいを維持しています。あひる家が保有する全9銘柄の投信成績を公開します。
米国の高配当ETFを「1株だけ」試し買いしたい人向けに、主要ネット証券5社の手数料と為替コストを公式データで実測比較。取引手数料は横並びでも、為替コストで実質2倍近い差が出ます。少額でコスト負けしない口座をデータで選びます。